横須賀三浦稲門会について

 

◆当会は、早稲田大学校友会に属する地域稲門会のひとつです。

 

◆横須賀・三浦市在住および勤務の方を中心に、会員相互の親睦のために作られた会です。

 

◆横須賀稲門会は1929年に設立され、三浦稲門会との2005年の合併を経て現在に至ります。

 

 

◆概ね100名の会員を擁し活動を続けています。平成卒以降の会員も多数在籍しています。

 

◆新年会(2月)と総会・新入生歓迎会(6月)が行われるほか、旅の会や、稲友カラオケ同好会、若手~中堅による「青春の会」など同好会の活動も盛んです。 

 

会長あいさつ

横須賀三浦稲門会では遅ればせながら、ようやくホームページを開設することができました。

 

当会は戦前から活動しており、県下でも有数な歴史を持っておりますが、横須賀市、三浦市の人口減少や三浦半島という地域性もあって会員数が伸び悩んでおります。

 

さらにコロナ禍により会の活動の停滞を余儀なくされました。

ようやくコロナも落ち着いてきており、今後はコロナ以前にも増して当会の活動を活発化して会員の増強を図っていきたいと思っております。

 

当会は二月の新年会、六月の総会・新入生歓迎会のほかにいくつかの同好会を行っています。

当会では、卒業年度にかかわらず老若男女楽しく相集い、親睦を深めることを通して、母校・学生への支援を行っていきたいと思っております。

 

当会に興味をお持ちの方は、お気軽に事務局までご連絡いただきたいと思います。

また、会員の皆様も、お知り合いに当会未加入の早稲田卒業生がおられましたら、ぜひお誘いくださいますようお願い申し上げます。

 横須賀三浦稲門会会長       諏訪英治(S48 政経)